手や指のしびれは、手首だけでなく、首、肩、鎖骨まわり、脇、肘、前腕など神経の通り道が関係する場合があります。広陵コンディショニングでは、しびれの出方や動作による変化を確認し、医療機関との併用も大切にします。
手や指のしびれが続いていませんか?
- ✔︎ 手や指先がジンジンしびれる
- ✔︎ 肩から腕にかけて痛みやだるさがある
- ✔︎ 首を動かすと手や腕のしびれが増える
- ✔︎ 寝起きに手がしびれている
- ✔︎ 肩甲骨まわりや首肩が重だるい
- ✔︎ 肘の内側を押すと小指側にしびれが出る
- ✔︎ 親指・人差し指・中指あたりにしびれが出る
- ✔︎ 手を使う仕事をしていて、しびれが出やすい
- ✔︎ 病院で検査をしたが、大きな異常はないと
言われた - ✔︎ 手首や肘だけでなく、首や肩から違和感が
ある
手のしびれ・だるさ、くり返す腕の痛みにお悩みの方へ
「文字を書いたりスマホを持ったりしていると、手がジーンとしびれてくる」「首を後ろに反らすと、片側の腕や指先にピリッと痛みが走る」「朝起きると手が異常にこわばっていて、力が入りにくい……」そんなつらい症状にお悩みではありませんか?

広陵コンディショニングでは、手のしびれの診断や治療ではなく、身体面から状態を確認します。頚椎や胸郭出口、肘部管、手根管など、首から手先まで神経の通り道を丁寧に確認し、身体全体のバランスも含めて施術を組み立てます。
しびれの出る場所や動作によって確認するポイントは異なります。急に手足に力が入らない、ろれつが回らない、顔の片側が動かしにくい、強い胸痛、歩きにくさ、排尿・排便の異常などを伴う場合は、まず医療機関での確認をおすすめします。
広陵コンディショニングでは、このような視点で状態を確認します
手のしびれや腕のだるさは、神経が骨格の隙間や筋肉の強張りの間で「すべりの悪さ」を起こしている結果として現れているケースがほとんどです。

- 首の骨(頸椎の傾きやねじれ、椎間関節の可動性制限)
- 胸郭出口(わきの下の小胸筋周辺などでの神経トラブル)
- 肘・手首の通り道(肘部管や手根管、ギヨン管での神経圧迫)
- 手や腕に関係する各種筋肉(円回内筋や屈筋群、胸鎖乳突筋)
身体全体の状態を総合的に確認し、一人ひとりの状態に合わせたケアをご提案しています。
あなたに合った2つのサポートをご案内します
身体の状態確認と、リラックスケアを目的に合わせてご案内します
手のしびれや冷え、重だるさ、眠りの浅さなどは、広陵コンディショニングとStyle Lab.のどちらにも関係する場合があります。ご相談の目的によってご案内する内容が少し異なります。
特定の動作でのしびれの悪化、頸椎や手首の動かしにくさ、慢性的な手や腕の痛みがある方に向けて、多角的に状態を確認します。
◎ このような方におすすめ
- 目的
手のしびれや腕の重だるさの背景を徒手検査から特定したい
- 施術
上部頸椎・骨盤への調整、末梢神経マニピュレーションを受けたい
- 確認
アドソンテストやライトテストの反応、神経のすべりの悪さを見てほしい
- 相談
過去の交通事故(むち打ち歴)や仕事での手作業の影響も相談したい
- 資料
検査データやお薬手帳も参考に見てほしい

ゆっくり休む時間を作りたい、しびれによるストレスで強張った首肩まわりを女性専用空間で心地よくケアしたい方に向けたサポートです。
◎ このような方におすすめ
- 目的
健康と美しさをいつまでも保ちたい
- 香り
アロマでリラックスしたい
- 温活
身体の冷えや重だるさが気になる
- 空間
女性専用空間でケアを受けたい
- 相談
PMS・産後・更年期前後の不調感も相談したい
広陵コンディショニングの手のしびれケア
痛い部分だけを見るのではなく、首から手先までのつながりを確認することが大切です。
手のしびれや、肩から腕に走る痛みを単なる局所のコリだと思って強く揉みほぐしても、本質的な解決にはつながりません。なぜなら、しびれや痛みが出ている場所は過剰な負担がかかっている「結果の場所」だからです。本当の原因は、神経の通り道を締め付けている別の「働きが悪くサボっている場所(機能低下部分)」に潜んでいます。
背骨から出た神経が指先に至るルートには、いくつかの狭いトンネル(わきの下の胸郭出口、肘部管、手首のギヨン管など)があります。当施設では、これらの部位における「末梢神経そのものの筋肉の中でのすべりの悪さ」を徒手検査(アドソンテスト、ライトテスト、ファーレンテストなど)によって丁寧に確認します。骨格の傾きやねじれ、歪みをソフトなカイロプラクティック手技で整え、拘縮(凝り固まり)した筋肉や軟部組織を優しくリリースすることで、神経の通り道に配慮しながら、無理のないケアを行います。

頚椎、胸郭出口、斜角筋、小胸筋、肘部管、手根管、正中神経、尺骨神経を含めて、身体面から状態を確認します。
手のしびれのご相談では、身体の状態確認、整体・カイロプラクティック、首肩や胸郭出口、肘・手首まわりの神経の通り道、生活習慣の確認などを含めて、現在の状態を確認していきます。
◎ 該当メニュー・料金の目安
- 初回
60分 8,000円
カウンセリング・検査・身体面からの確認・セルフケア説明 - 料金
通常40分 6,000円〜
- コース
痛み・体調不良の「ケアコース」
慢性化した痛み・体調不良のための「特別ケアコース」
分子栄養学ケアと内臓・頭蓋調整
自律神経セラピーなど
初回はカウンセリングと身体面の確認を重視します
初回は60分枠で、これまでの経緯、しびれの場所、首や腕の動きによる変化、肩や腕の痛み、だるさ、冷え、仕事や姿勢、過去のケガ、医療機関での検査内容、薬の使用状況などを確認します。
手のしびれは、頚椎の問題だけでなく、胸郭出口、脇、肘、前腕、手根管などの末梢で神経が圧迫されている場合もあります。
施術だけでなく、日常で気をつけたい首肩の姿勢、腕の使い方、仕事中の負担も、無理のない範囲でお伝えします。
「お薬を飲んでいるけれど…」という方もご相談ください
病院で処方されるお薬は痛みを一時的にコントロールする上で有効な場面もありますが、骨格の機械的なズレや、過去の手術・ケガによる膜組織の引き連れそのものを自動的に修正してくれるわけではありません。
当施設では、これまでの歴史(むち打ち経験、日常の作業姿勢など)を大切に伺いながら、医療機関での対応も大切にしながら、身体面からできるケアを一緒に組み立てていきます。

Style Lab.の関連ケア
温活とアロマで、強張ったデコルテや手や腕を穏やかに解放する
手のしびれがある時は、首肩の緊張、肩甲骨まわりのこわばり、冷え、睡眠の浅さ、ストレス反応などが重なっている場合があります。
Style Lab.では、アロマトリートメントやサウナカウンセリングを通して、心身がゆるみやすい時間をご案内しています。

手のしびれの身体面からの確認は広陵コンディショニングで行い、リラックスや温活を目的としたケアはStyle Lab.と併用していただくことも可能です。冷え、首肩のこわばり、腕の重だるさ、眠りの浅さ、緊張感、PMS、産後、更年期前後の不調感がある方は、身体評価とあわせて、リラックスや温活を取り入れる選択肢としてStyle Lab.をご案内することもあります。

女性専用空間で、リラックス・温活・アロマ・ボディケアを目的に合わせて取り入れたい方におすすめです。
◎ 該当メニュー・料金の目安
- 料金
初回30分 4,000円〜
- コース
アロマトリートメント
個室サウナ
ボディ調律
自律神経セラピー
院長の考察|手のしびれ・肩や腕の痛みについて
強いしびれ、急な脱力、ろれつが回らない、歩きにくい、排尿・排便の異常がある場合は、まず医療機関での確認をおすすめします。当施設では診断や治療は行わず、医療機関での確認を前提に身体面からのケアを行います。
院長の考察について
ここからは、広陵コンディショニング院長が、手のしびれ、腕の痛み、各種末梢神経の絞扼(圧迫障害)について臨床の中で整理してきた考察です。専門的な解剖学や徒手検査の解釈、症候群の表現も含まれますが、当施設がどのような視点で身体を見ているのかを知っていただくために掲載しています。
当院での手のしびれ・腕の痛みの確認例・エピソード
過去に当院で、病院の画像検査で異常なしと言われた長年のしびれ、過去の交通事故(むち打ち歴)を伴うジンジンするしびれ、夜間や朝方に異常なこわばりを生じる手のしびれなどのご相談を受け、手技調整(マッケンジー、各関節・末梢神経マニピュレーション、内臓膜や脊髄終糸へのアプローチ)によって変化がみられた実際の確認例を、別ページの投稿にまとめています。ご自身の状態と照らし合わせる参考にしてください。
日々の臨床や学びについて
院長は、日々の臨床で感じたことや、身体の見方、手技療法・分子栄養学に関する考察をFacebookでも発信しています。
症状の背景をどのように考えているのか、どのような視点で身体を見ているのかを知りたい方は、あわせてご覧ください。
※Facebookを見るには事前にアカウント登録が必要です。
手や腕のしびれ・痛みを取り去るポイント
臨床における、首(頸椎)や末梢の各トンネルに対する見立てとアプローチの考え方です。
「頸椎(首の骨)のゆがみ」が神経に影響、末梢の方での神経圧迫
◎「頸椎(首の骨)のゆがみ」が神経に影響
首を後ろに反らすと手や腕に痛みやしびれが増えます。場合によっては横に向けるだけで増えます。頸椎に傾きやねじれなどのゆがみがあって神経を圧迫している状況があるのですが、首は腰のゆがみを代償(肩代わり)するところでもあります。したがって、全身のバランスを確認して初めて、がんこな手のしびれが和らぎます。ヘルニアなどがあるというケースでも、それに伴った筋肉や関節の不具合が存在します。首だけのアプローチでは間に合わないと考えます。
◎背骨から出た神経が「末梢の方で圧迫」されている
背骨を出た神経は手先に届くまでにいくつかの狭い場所を通ります。この通り道で締め付け(圧迫)を受けることがあります。
・腋(わき)などの胸郭出口を通る神経のトラブル(胸郭出口症候群など)もあります。
・小胸筋などといわれる胸の深層にある筋肉のところでのトラブル(小胸筋症候群・過外転症候群など)もあります。
・肘の内側(肘部管)や、手首のギヨン管といった骨と靭帯に囲まれたトンネルでの末梢神経の圧迫もあります。
※当施設では、上記の原因が疑われる多くのケースで、柔軟な機能回復のための様々な手段・手技を持っています。ぜひご相談ください。
実際の手のしびれ、肩や腕の痛みの訴えと臨床的見立て
臨床の中で、お客様から多くいただくお悩みの一例と見立てです。
- 「肩から腕の痛み・しびれ・だるさ・冷えを感じます」:胸郭出口症候群や、神経に沿った血管の循環障害、血流不全などが関係している場合があります。パソコン作業などを続けていくと、しびれが出てくるケースがみられます。
- 「首を前に曲げると、手・腕のしびれが増す」「寝起き時やくしゃみで痛みが悪化します」:頸椎椎間板への物理的なストレスや、突出による神経組織への機械的な影響を慎重に検討する必要があります(手技でのマッケンジー等の対応が可能な部分です)。
- 「首を反らすと、しびれが悪化しますが、前に曲げるとマシになる気がします」:頸椎の後方にある椎間関節の制限や、椎間孔(神経の出口)の狭窄的制限が考えられます。
- 「二の腕がだるく痛い感じです」:頸椎5番、6番、7番の神経根への影響や、特定の筋肉(棘下筋など)からの関連痛の可能性を評価します。
- 「けんびき(肩甲骨と背骨の間)や胸の入口が重だるくてつらいです」:大菱形筋や肩甲挙筋、あるいは斜角筋群の持続的な過緊張がみられる状態です。
- 「肘の内側を押さえると、小指側にしびれが出ます」:肘部管での尺骨神経の絞扼や摩擦、または理美容師や調理師など、手首や腕を酷使するお仕事の人に現れやすい負担です。
- 「親指から中指あたりにしびれが出ます」:手首の手根管における正中神経の物理的な圧迫障害(手根管症候群など)、手のひらを酷使する手作業の人に多くみられる傾向です。
ノートと考察(上肢の痛み・しびれの専門解説)
上肢の痛み・しびれの原因、胸郭出口症候群、過外転症候群について
このコーナーは、考察や各種情報をノートとして不定期に書き加えているものです。私自身の記憶の整理用のノートですので、考えるヒント程度にお読みください。「~だ」のような断定的な表現もありますが、あくまでもここに書いているのは考え方の一例に過ぎません。より良い情報が見つかるたびに、訂正や追加を加えます。疑問点などのご指摘をくださる方があれば幸いです。
◎ 胸郭出口症候群(斜角筋症候群、肋鎖症候群など)
脊髄から出た神経の束(腕神経叢)と鎖骨下動脈・静脈が、前斜角筋と中斜角筋の間(斜角筋隙)、あるいは第1肋骨と鎖骨の間(肋鎖間隙)で物理的に挟み込まれて生じる「胸郭出口症候群」のメカニズムを評価します。なで肩の女性や、重い荷物を運ぶ男性、腕を上に挙げる動作の多いお仕事の人に発症しやすい特徴があります。当施設の手技では、第1肋骨の可動性をつけ、鎖骨や頸部まわりの筋肉をソフトに整えることで通り道を広げます。
◎ 過外転症候群(小胸筋症候群)および手の神経マニピュレーション
腕を上外側へ大きく広げた(過外転した)際に、胸の深層にある小胸筋の裏側(烏口突起の下)で腕神経叢や血管が圧迫されてしびれを生じる「過外転症候群」の状態を分析します。これらは病院のMRIやレントゲンの静止画面では異常として写りにくいため、アドソンテストやライトテストといった動的な徒手検査を重視して原因を突き止めます。手技療法によって、硬縮した小胸筋の柔軟性リリース(ART等)や、腕神経叢・正中神経・尺骨神経そのものの「すべりの悪さ(組織間の癒着)」を丁寧に回復させるアプローチを行います。
補足:専門用語の解説
一般の方に向けて、専門用語や考え方を短く説明します。
◎ 胸郭出口症候群(きょうかくでぐちしょうこうぐん):首から出た神経や血管の太い束が、わきの下や鎖骨の隙間にある「狭い関門(胸郭出口)」で締め付けられ、腕のだるさや指先のジンジンするしびれ、冷えなどを引き起こす状態のことです。
◎ 神経マニピュレーション・滑走性(かっそうせい):筋肉や靭帯の間を通る神経そのものが、引き連れを起こさずに「すーっと滑らかに動く性能」のことです。手作業の連続や過去の外傷で神経のすべりが悪くなると、指先に頑固なしびれやこわばりが出やすくなります。
自宅で取り組めるセルフケア
無理のない範囲で、首・腕・睡眠を見直します
手のしびれ・腕の痛みと生活習慣への配慮
首・肩・手先への配慮
・長時間のデスクワークや、スマホを見下ろすうつむき姿勢を続けすぎない
・重いバッグをいつも同じ側の肩に掛けたり、腕を上げたままの無理な作業を避ける
・強く揉みすぎたり叩いたりせず、首から鎖骨まわりを温めて休める時間をつくる
・しびれや痛みが強いときは、無理に首をぐるぐる回したり引っ張ったりしない
睡眠と寝具への配慮
・寝不足は自律神経の緊張を高めて筋肉を強張らせるため、十分な休息をとる
・高すぎる枕や硬すぎる寝具は首のカーブ(頸椎)を圧迫し、朝方のしびれやこわばりを悪化させる原因になるため見直す
・寝る前に手首や指先を優しくさすり、リラックスできる環境を整える
医療機関への相談も大切です
医療機関での検査や診断を前提としたサポート
急激に発症した手のしびれ(片側が突然動かなくなる、ろれつが回らないなど)や、両手両足が同時にしびれる場合、安静にしていても全く痛みが引かない激しい腕の痛み、排尿や排便の異常を伴う場合などは、重大な中枢神経系の疾患(脳梗塞、脊髄損傷、重度な頸椎症など)の可能性が考えられます。まずは整形外科や脳神経外科、神経内科などの医療機関を受診し、レントゲンやMRIなどによる適切な精密検査と医師の診断を最優先に受けてください。
当施設は医療機関ではないため、頸椎ヘルニアなどの疾患の診断や、病気を治すといった行為、お薬の処方調整を行うことはできません。医療機関での検査や診断を否定せず、必要に応じて病院での対応やお薬によるコントロールと安全に併用しながら、身体全体のバランスを整え、神経の通り道の負担を減らす無理のない健康な身体づくりをサポートします。
よくあるご質問
病院の検査で「骨には異常なし」と言われた手のしびれですが、みてもらえますか?
対応可能です。レントゲンやMRIなどの静止画像には写りにくい「わきの下(小胸筋)での神経の締め付け」や「肘・手首のトンネルでの滑走性(すべり)の悪さ」がしびれの本当の原因場所になっているケースが非常に多いです。当施設では、丁寧な触診と動的な徒手検査によってこれらを見極め、身体面からアプローチを行います。
首を後ろに反らすと腕にピリッと痛みが走る状態ですが、施術は強刺激ですか?
いいえ、非常にソフトな手技で行います。首をボキボキと強く捻るような危険な矯正は行いません。お一人おひとりの呼吸のタイミングに合わせるなど、無理のない安全な手技(頸椎の微細な調整や、腕神経叢のリリース)を用いますので、しびれや痛みが強い方でも安心して受けていただけます。
朝起きると手が異常にこわばって、リウマチの検査は陰性でした。相談できますか?
ご相談いただけます。病院での血液検査でリウマチなどの内科的疾患が否定されている場合、寝ている間の姿勢や頸椎5番・6番周辺の制限、あるいは胸郭出口での血流不全(阻血性の拘縮)が朝のこわばりや中指などの動かしにくさを生んでいる可能性が考えられます。全体の骨格並びや循環を促す手技によって包括的にケアしていきます。
Style Lab.と広陵コンディショニングのどちらを選べば良いですか?
指先の具体的なしびれ、特定の動作(反らす・曲げる)での痛みの変化があり、首の骨のゆがみや末梢神経そのものの滑走性を解剖学・カイロプラクティック的視点から詳しく分析して調整したい場合は広陵コンディショニングがおすすめです。日々の手作業による疲れやストレスから解放され、女性専用空間で心地よいアロマトリートメントを受けながらデコルテや首肩まわりを優しく温め、リラックスしてケアしたい場合はStyle Lab.をご検討ください。状態に合わせた柔軟な併用も可能です。
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痛み、姿勢の乱れ、自律神経の不調感、慢性的な疲労、胃腸や内臓まわりの不調感など、お身体の状態を詳しく確認したい方はこちらをご利用ください。
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8:30 ~ 21:30(最終受付 18:00)
※時間外をご希望の方はご相談ください - 定休日
水曜日(※出張・セミナー以外営業)
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アロマトリートメント、温活、ボディ調律、女性特有のゆらぎケアなど、リラックスしながら心身を休めたい方はこちらをご利用ください。
◎ ご案内
- 営業時間
8:30 ~ 21:30(最終受付 18:00)
※メニューや予約状況により異なる場合があります - 定休日
水曜日
- 支払い
クレジットカード対応(Airペイ)
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