慢性痛・自律神経の不調感・女性専用ケアまで、目的に合わせてご相談ください
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心の不調

気分の落ち込みや不安感が続いていませんか?

気分の落ち込み、不安感、イライラ、やる気の低下などは、ストレスだけでなく、睡眠、栄養、血糖、胃腸、自律神経の状態が関係している場合があります。医療機関での確認を大切にしながら、身体面からできるサポートを考えます。

  • ✔︎ 気分が沈みやすい
  • ✔︎ 何をするにも元気が出にくい
  • ✔︎ イライラしやすい、怒りっぽい
  • ✔︎ 理由もなく不安な気持ちになる
  • ✔︎ 気持ちが落ち着かない
  • ✔︎ 動悸や息苦しさを感じることがある
  • ✔︎ 食欲が出ない、食事がおいしく感じにくい
  • ✔︎ 眠りが浅い、なかなか寝つけない
  • ✔︎ 朝や休日明けに調子が出にくい
  • ✔︎ ぼんやりして、ミスや物忘れが増えた気がする

心の不調・うつのような不調感について

気分の落ち込み、不安感、やる気が出ない、眠れないといった心の不調感の背景には、単なる気持ちの問題だけでなく、身体のメカニズムや栄養のアンバランスが関係している場合があります。

広陵コンディショニングでは、心の不調に対して医学的な診断や治療を行うのではなく、身体構造、自律神経、胃腸環境、そして分子栄養学の視点から状態を確認します。医療機関での検査や診断を否定せず、併用しながら身体面からできる無理のないケアをご提案します。

このようなお悩みはありませんか?

心の不調は、以下のような様々なサイン(本人や周囲が気づく変化)と一緒に現れることがあります。当施設では、これらを身体全体の状態と結びつけて確認します。

広陵コンディショニングで心の不調感について相談する様子
  • 本人が気づくサイン:何をするのも億劫になる、気持ちが沈む、食事がおいしくない、眠れない、常に不安や焦りを感じる
  • 周囲が気づきやすいサイン:表情が暗い、元気がなく引きこもりがち、以前より融通が利かなくなっている

これらの背景には、神経伝達物質の材料不足、血糖値の変動、胃腸の働き(腸内環境と脳のつながり)などが影響している可能性があります。症状の経過を伺いながら、身体面から無理のないケアをご提案します。

まずは相談する

あなたに合った2つのサポートをご案内します

身体の状態確認と、リラックスケアを目的に合わせてご案内します

慢性疲労や冷え、重だるさ、眠りの浅さなどは、広陵コンディショニングとStyle Lab.のどちらにも関係する場合があります。ご相談の目的によってご案内する内容が少し異なります。

身体の状態を詳しく確認したい方へ
広陵コンディショニング

疲れが抜けない、身体調の波がある、身体の緊張が続いている方に向けて、身体の状態を多角的に確認します。

単なる疲れとして終わらせず、身体構造、自律神経、栄養、胃腸、血糖、生活習慣などの視点から一緒に考えていきます。

◎ このような方におすすめ

  • 目的
    慢性疲労の背景を身体面から確認したい
  • 施術
    整体・カイロプラクティックを受けたい
  • 確認
    背骨・骨盤・胸郭・腹部の緊張を見てほしい
  • 相談
    栄養、胃腸、血糖、生活習慣も含めて相談したい
  • 資料

    検査データやお薬手帳も参考に見てほしい

    広陵コンディショニングのケア

リラックスや温活を取り入れたい方へ
Style Lab.

ゆっくり休む時間を作りたい、冷えや重だるさが気になる、女性専用空間でリラックスしたい方に向けたケアです。

温活やアロマケアを通して、張りつめた心と体をゆったりと休める時間を取り入れたい方にご案内しています。

◎ このような方におすすめ

  • 目的
    健康と美しさをいつまでも保ちたい
  • 香り
    アロマでリラックスしたい
  • 温活
    身体の冷えや重だるさが気になる
  • 空間
    女性専用空間でケアを受けたい
  • 相談

    PMS・産後・更年期前後の不調感も相談したい

    Style Lab.のケア

広陵コンディショニングの心の不調ケア

背景として考えられる要素を確認し、身体構造と栄養のつながりを確認します

心の不調や気分の落ち込みや不安感などの心身の不調感は、気分の問題だけではなく、体内の「生化学的なバランス(栄養状態や代謝)」や「自律神経系・骨格構造」の乱れが影響している可能性があります。当施設では、これまでの経緯、食生活、睡眠状態などを詳しく伺い、身体面からアプローチを行います。

初回は60分枠をいただき、詳しくカウンセリングを行います。完璧主義な傾向や、日頃のストレス、胃腸の調子、お薬の使用状況などを確認することが大切です。施術による骨格へのアプローチ(呼吸を浅くしている胸郭の可動域調整など)だけでなく、分子栄養学に基づいたセルフケア説明もお伝えします。

血液検査データがある方はご持参ください

医療機関を受診した際の血液検査データやお薬手帳などがある方は、可能な範囲でご持参ください。フェリチン(貯蔵鉄)の値、AST/ALT、ビリルビン、TSH(甲状腺刺激ホルモン)などの数値を分子栄養学の見地から分析し、タンパク質、亜鉛、ビタミンB群の不足、あるいは鉄不足の傾向など、食生活の改善指導を行う上での大切な参考にさせていただきます。医療機関での検査や診断を否定せず、必要に応じて併用しながら、身体面からできるケアを考えます。

心の不調・栄養面でご相談の場合
広陵コンディショニング

カウンセリング、分析、骨格や胸郭へのアプローチ、および分子栄養学に基づく食事生活アドバイスを含めて、現在の状態を確認していきます。

初回は、カウンセリング・分子栄養学分析・骨格調整・生活アドバイスを含めて包括的に考えていきます。

◎ 該当メニュー・料金の目安

  • 初回
    60分 8,000円
    カウンセリング・検査分析・施術・セルフケア説明
  • 料金
    通常40分 6,000円〜
  • コース
    自律神経セラピー、分子栄養学ケアと内臓・頭蓋調整、痛み・体調不良の「ケアコース」など

※実際の状態により、ご案内するメニューが異なります。医療機関での血液検査データやお薬手帳がある方は、分析の参考になりますのでご相談時にお持ちください。

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Style Lab.の関連ケア

リラックスと温活で心身を休める時間

不安感や気分の落ち込みが強いときは、交感神経が過剰に働き、心身が常に緊張状態(サバイバルモード)になっている場合があります。このような時には、ゆっくりと身体を休め、緊張をゆるめる時間が大切です。

Style Lab.では、アロマトリートメントや個室サウナでの温活ケアを通して、心身がゆったりとリラックスできる時間をご案内しています。女性専用の静かな空間で、PMSや産後、更年期前後の自律神経のゆらぎに伴う不調感にも寄り添います。

Style Lab.のメニュー

院長の考察|心の不調とうつ・不安について

院長の考察について

ここからは、広陵コンディショニング院長が、心の不調やうつ症状、不安・パニック感について臨床と分子栄養学の学びの中で整理してきた考察です。専門的な表現(生化学、メチレーション、ウォルシュ博士の分類など)も含まれますが、当施設が症状の背景をどのように見ているのかを知っていただくため、院長の考察として掲載しています。

なお、広陵コンディショニングは医療機関ではないため、精神疾患の診断や治療を行う場所ではありません。医療機関での検査や診断、処方薬を否定せず、必要に応じて併用しながら身体面から状態を確認します。

実際の施術例もご紹介しています

心の不調感でご相談いただいた方の施術例を掲載しています。

  • どのようなお悩みで来院されたのか
  • どのような視点で状態を確認したのか
  • どのような経過をたどったのか

詳しくはこちら⬇︎からご覧いただけます。

心の不調感の施術例を見る

日々の臨床や学びについて

院長は、日々の臨床で感じたことや、身体の見方、手技療法・分子栄養学に関する考察をFacebookでも発信しています。症状の背景をどのように考えているのかを知りたい方は、あわせてご覧ください。

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心の不調について|根本となる原因は何か?

Dr.ジョナサン・ライトのみかた
  • 人間が病気になるのは、身体の正常な機能に必要な分子が足りないからである
  • 自然界の一部として生きている人に、不自然な物質を用いれば、有害に働く
  • 身体の調子が悪くなった時は、その原因を探さなければ何も始まらない
誰もがもつ自然治癒力は、様々な要因で働かなくなる
  • 様々な検査によって働かない理由を究明する必要がある
病院で通常行われない検査に、じつは重要な内容がある
  • 人の心の状態を左右している神経伝達物質は物質から作られます
  • その物質とは、口から入って、胃腸で消化吸収されたものです
  • 具身体的にはタンパク質やビタミン・ミネラルから作られています
  • つまり栄養と内臓の状態が心の状態を左右しているのです
栄養と消化吸収力、解毒力などを徹底的に調べることが、不調のメカニズムを究明することにつながる
  • ビタミン不足 / ミネラルアンバランス / 重金属の蓄積 / 遅延型食物アレルギー / ホルモンアンバランス / 腸内環境悪化 / 血糖調節障害

これらの状況を調べるための検査をすることで、医療機関での検査や治療を大切にしながら、身体面から確認できる情報を整理し、時間や費用を節約することになります。もし、問診や身体検査だけでは原因が分からない場合、協力いただいているクリニックに検査依頼しています。

不調のメカニズム(根本原因)を見つけることの重要性

精神科・心療内科では、医師による診断や治療が行われます。しかし、それでは不調のメカニズムが治るという状態になりません。ずっと、薬を続けることになりやすく、本当にそれがベストなのかと疑問が生じると思います。

うつ症状について

うつ症状を起こす様々な原因

うつ症状と神経伝達物質のメカニズム

私たちの脳内では、セロトニン、ドーパミン、アドレナリン、ノルアドレナリンなどの神経伝達物質が働いています。それぞれの神経伝達物質が正常に分泌され、受容身体に結合することによって、心の安定が保たれています。ストレスの状況が続くと身体内のミネラルやビタミンが激しく消費され、これらの物質の合成がうまくいかなくなったり、逆に過剰分泌が起きてしまうことがあります。これが気分の落ち込みや焦燥感、うつ状態の背景となる場合があります。

メチレーションとウォルシュ博士による「うつ病の生化学タイプの分類」

分子栄養学の領域では、メチレーション(身体内の化学反応のシステム)の働きによって、心や遺伝子のコントロール状態を推測するアプローチがあります。ウォルシュ博士の分類に基づき、以下のようなタイプにあたりをつけ、個別のアドバイスを行います。

  • 低メチレーションタイプ:アレルギー(花粉症)がありヒスタミンレベルが上昇しやすい傾向にあります。完璧主義で勉強を人並み以上に頑張りすぎる反面、融通が利きにくい、あるいはセロトニンやドーパミン受容身体の活性低下が関係している場合があります。
  • 高メチレーションタイプ:神経伝達物質のバランスやアレルギー身体質、メチレーションの過剰が関係している場合があります。

個別にお客様がどちらのタイプかあたりをつけ、食事やサプリメントのアドバイスによるアプローチのポイントを定めていきます。遺伝的に特定のミネラルが過剰になりやすい身体質の方など、個別の原因に合わせた方法を考えます。

うつと胃腸環境(腸脳相関)・炎症のメカニズム

胃(ヘリコバクター・ピロリなど)や腸内環境が悪化し、腸の粘膜などに炎症が起きていると、身体内で「サイトカイン」という物質が発生し、脳に運ばれ脳に炎症を引き起こします。これがうつの原因の一つとなります。また、メタボリック症候群とうつ病には、互いのリスクを約1.5倍高め合うという双方向性の関係が指摘されています。胃腸のケアや、食事コントロールによる炎症抑制が、心の安定を助ける大切な要素となります。

不安・パニックについて

不安・パニックを起こす方の多くは女性ですが、生化学的にみた場合特徴的なことが起こっています。身体内のミネラルバランスに片寄りが出ていて、神経伝達物質の異常が起こっています。その結果精神状況として、不安増大やパニック発作などが生じています。

ミネラルバランス(銅・亜鉛)と不安感の関連
  • 血液検査などの生化学データとして、銅過剰と亜鉛低値が起こっています。
  • 銅過剰と亜鉛不足があれば、脳内で興奮性の神経伝達物質であるノルアドレナリン(ノルエピネフリン)の分泌が増えます。
  • ノルアドレナリンの過剰分泌により、不安感や焦燥感、攻撃性などが強まるほか、パニック発作(呼吸困難、動悸、めまい、恐怖、不眠など)につながります。
  • 特に女性の場合は、エストロゲンによって銅と結合してるセルロプラスミンが増え、銅過剰が起きやすい傾向にあります(遺伝的にセルロプラスミン過剰になりやすい人もいます)。
  • PMSのある女性の場合には亜鉛不足がみられることが多く、不安やパニックの訴えはこのような理由から女性に多いと考えられます。
身体面から考える参考

食事やサプリメントを組み合わせて亜鉛を補い、銅と亜鉛のバランスを正常な比率(1:1)に近づけ身体面から確認します。個別性にそうなった原因を見つけて、その人に適した方法で、ミネラルバランスの異常からの栄養状態を考える参考にします。遺伝的に銅過剰身体質の方は、食事療法ではなかなか効果が出にくい場合があるため、より効果的・安全な方法を用います。

心の不調の全体像を明らかにするための考察

臨床ノートと各種情報の考え方

このコーナーは、考察や各種情報をノートとして不定期に書き加えているものです。私自身の記憶の整理用のノートですので、考えるヒント程度にお読みください。「~だ」のような断定的な表現もありますが、あくまでもここに書いているのは考え方の一例に過ぎません。より良い情報が見つかるたびに、訂正や追加を加えます。疑問点などのご指摘をくださる方があれば幸いです。改善されない心のモヤモヤや不調など、お気軽にご相談ください。

心身の不調感と生活習慣への配慮

よくある例と広陵コンディショニングで確認する内容
  • 消化器系などの内臓のトラブルによる筋緊張の結果
  • ホルモンなどの内分泌系のトラブルとの関連
  • 過去の手足などのケガによる代償が首に来ているケース
  • 交通事故などによって首周辺にトラブルを作っているケース
  • 腹部の手術による脊柱や骨盤への影響の結果
  • 歯科治療の結果〜低位咬合などによる頸椎への影響
  • 目の問題〜視力の左右差などと頸椎の関連性

広陵コンディショニングで身体面から確認する内容

  • カイロプラクティック手技療法による全身の骨格調整
  • 上部頸椎の矯正テクニック
  • 胸椎周辺へのカイロプラクティック手技
  • 内臓内分泌系に対する手技によるアプローチ、あるいは分子栄養学の知見による細胞レベルでのアプローチ
  • 脳神経系や末梢神経などに対する施術
  • リンパドレナージ

検査・分析について(身体面から参考にする項目)

参考にする検査・ライフスタイル項目一覧
  • 頭痛の場所、痛み方、頻度、持続時間 / 吐き気、光・音・においへの過敏 / 首こり、肩こり、後頭部の緊張 / 頸椎1番・2番、後頭下筋群、頭蓋の状態 / 顎関節、歯科治療歴、かみ合わせ / 目の疲れ、視力の左右差、デスクワーク時間 / 睡眠不足、ストレス、月経、天候の変化 / 胃腸の不調、血糖、栄養状態 / 薬の使用頻度、医療機関での検査結果

補足:この内容について

一般の方に向けて、専門用語や考え方を短く説明します。

分子栄養学・生化学アプローチ:私たちの心や身体をコントロールする脳内の物質は、すべて日々の食事(タンパク質やビタミン、ミネラル)から作られています。そのため、個別の身体質や内臓の状態に合わせて、分子(細胞)レベルで過不足を補うアプローチが重要となります。

銅と亜鉛の比率:身体内の重要なミネラルのバランスです。ホルモンバランスやストレスによって銅が過剰になり亜鉛が不足すると、自律神経が過剰に興奮し、強い不安感やパニックの引き金になる場合があるため、適切な比率を目指します。

自宅で取り組めるセルフケア

無理のない範囲で、首・目・睡眠・食事を見直します

心身の不調感と生活習慣への配慮

首・肩・目への配慮
・長時間同じ姿勢を続けすぎない
・スマホやパソコン作業の合間に、目を休める
・強く揉みすぎず、首まわりを温めて休める時間をつくる
・痛みが強い時は無理なストレッチや運動を避ける

睡眠とストレスへの配慮
・寝不足が続いていないか確認する
・就寝時間と起床時間をできる範囲で整える
・ストレスが強い時期は、頭痛が出やすいことを意識する
・光や音がつらい時は、静かな環境で休む

食事と血糖への配慮
・食事を抜きすぎない
・甘いものやカフェイン、アルコールの摂り方を見直す
・片頭痛の誘因になりやすい食品や環境がないか記録する
・栄養やサプリメントは自己判断で過剰に行わない

受診が必要なサイン
・突然の強い頭痛、今までにない痛みがある
・手足のしびれ、ろれつが回らない、視野異常がある
・発熱、吐き気、意識がぼんやりする、外傷後の頭痛がある
・薬の使用頻度が増えている

医療機関への相談も大切です

医療機関との連携と、身体面からのサポートについて

気分の落ち込みや強い不安感、パニック発作、朝起きられない(起立性の不調)などがある場合は、まず心療内科、精神科、小児科などの医療機関を受診し、医師による適切な検査や診断を受けることがとても大切です。

当施設は医療機関ではないため、病気の治療や、処方されているお薬(精神安定剤やメトリジンなど)の調整を行うことはできません。医師から処方された薬剤の服用を自己判断で中断したり変更したりせず、必ず医師にご相談ください。病院でのアプローチと併用しながら、身体全体のバランスを整え、食生活や栄養面からサポートできるケアを考えます。

よくあるご質問

心の不調でも相談できますか?

ご相談いただけます。ただし、広陵コンディショニングは医療機関ではないため、精神疾患の診断や治療を行う場所ではありません。身体の構造、胸郭の動き、自律神経、分子栄養学の知見に基づく食生活などを身体面から確認し、心身の負担を和らげるアドバイスをいたします。

病院の薬を飲んでいますが、併用できますか?

併用いただけます。医療機関での検査や治療、お薬の処方を否定することはありません。現在の処方内容を大切にしながら、身体のバランス調整や、食事面からのアプローチを併せて考えていきます。お薬の変更や中止は必ず主治医の先生にご相談ください。

不安やパニックについて、栄養面での相談は可能ですか?

可能です。分子栄養学の見地から、身体内のミネラルバランス(銅や亜鉛など)や栄養状態を伺い、お客様一人ひとりの食生活に合わせた無理のないアドバイスを行います。お持ちの血液検査データなどがあれば、より個別性の高いお話が可能です。

子どもの不登校や朝起きられない不調も相談できますか?

ご相談いただけます。小学生高学年から思春期のお子様の場合、自律神経系の影響や、鉄・タンパク質・亜鉛などの栄養不足が関係しているケースがあります。骨格への手技アプローチや、食事への配慮について一緒に考えていきます。まずは小児科などの医療機関でのご確認もおすすめいたします。

Style Lab.とどちらを選べば良いですか?

心の不調の原因を栄養状態や身体構造(骨格・呼吸など)から深く確認したい場合は広陵コンディショニングがおすすめです。日々のストレスから離れて、アロマトリートメントや個室サウナで心身をリラックスさせ、ゆっくり休む時間を作りたい場合はStyle Lab.をご検討ください。目的に応じて併用も可能です。



ご予約・お問合せ

お身体の不調・専門的なコンディショニング

広陵コンディショニング

痛み、姿勢の乱れ、自律神経の不調感、慢性的な疲労、胃腸や内臓まわりの不調感など、お身体の状態を詳しく確認したい方はこちらをご利用ください。

症状ではなく、身体構造・自律神経・栄養・胃腸・内臓機能・生活習慣などを含めて、身体面から状態を確認します。

◎ ご案内

  • 営業時間
    8:30 ~ 21:30(最終受付 18:00)
    ※時間外をご希望の方はご相談ください
  • 定休日
    水曜日(※出張・セミナー以外営業)
  • 支払い
    現金のみ
  • 予約方法

※施術中はお電話に出られない場合があります。お急ぎでない場合は、公式LINEからのご連絡をおすすめしております。

女性専用の温活・リラクゼーション

Style Lab.

アロマトリートメント、温活、ボディ調律、女性特有のゆらぎケアなど、リラックスしながら心身を休めたい方はこちらをご利用ください。

女性専用空間で、冷え・むくみ・眠りの浅さ・疲れやすさ・年齢による体調変化に寄り添うケアをご案内しています。

◎ ご案内

※施術中はお電話に出られない場合があります。メニューにより所要時間や最終受付が異なるため、空き状況はLINEまたはホットペッパービューティーでの確認がおすすめです。

ご不明な点やご質問がございましたら、お気軽にお問合せください。

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